【今日の俳句】:バナナ(夏)喜寿の日に黒斑点のバナナ喰う【今日の思込】:数億円のバナナ!”壁にテープで張られた数億円のバナナ、来館者に食べられる”のタイトル……これだけでは一体何のことか分らない……「バナナ」一本が数億円?このバナナは「コメディアン」という芸術作品?の構成パーツの一つだったらしい……この作品の「バナナ」が食べられたので「数億円のバナナ」が食べられたという表現になったらしい……(この作品の価値が数億円?)この「コメディアン」という作品は、2019年に米マイアミビーチで開催されたアートフェア「アート・バーゼル」でデビューし、12万ドル(現在のレートで1780万円)で落札されている。このことは、アート市場が「狂乱状態」にあり、アート界が「狂っている」証拠だと言及するものも多数……制作者のイタリア...「これ何?数億円のバナナのお味?…」
今週はもう赤身の肉を2回食っちゃってるのでチキンのイタリアンソーセージ
イタリアンソーセージは普通豚肉なんだけどな。イタリアンソーセージはハーブ豊富だからチキンでも美味いよな。これはイタリアンソーセージの開きだよ。...
昨日、膀胱の出口の筋肉をリラックスさせる薬を飲み始めてから初めてセックスをしました
したっけなんとあんた、全然飛ばなくなりましたw精液をドピュっと飛ばす時に締める会陰部の筋肉があるじゃん?あれがもうゆるゆるで全く力が入らないのだよ。俺は高校の時には精液の量が多いのと飛距離が凄いので同じ高校の女子の間で有名だったのみならず他の高校にまでその名を轟かせていたのだよ。もう潮時だって事だな。この薬を服用してると前立腺肥大が前立腺癌に移行するリスクが下がるって言うし、この薬をやめる気は無い...
アマガエル(雨蛙)はどこにでも居て、暑い時期は葉陰でうずくまっていたり、家の中に入ってきたりする。それとは対照的に、トノサマガエルは水辺から離れられないようだ。図体が大きいので、天敵が迫った時にいち早く水中に逃れることができるようにということだろう。わがビオトープの睡蓮の葉の上に乗って腰湯状態の殿様が居た。何故か体を捻っているのだが、たぶん飛んでいる糸トンボに狙いを定めているうちに、スイーっと捕えられる圏外へと逃げられてしまった状態を保っているのではないかと推測した。日を置いて、ほぼ同じ状態の殿様が居て、睡蓮の花を眺めているような状態だったので撮ったのだが、よくみると違う個体。後者は背中の線が乱れているのと、腰湯状態ではなく腹湯状態なのは重さが違うのだろうと思われる。となると、トノサマガエルには縄張りとい...水辺から離れられないトノサマガエル(殿様蛙)
【今日の俳句】:梅雨(夏)梅雨晴間そろそろ旅の支度でも【今日の思込】:粘り腰で頑張るゾォ~ボーナスの支給算定日までは頑張るゾォ~それまでは市長は絶対辞めないぞ~!学歴詐称がほぼ確定の伊東市の「田久保真紀」市長。依然として「卒業証書」は行方知れず。今回の言い訳は、弁護士の金庫に預けてあるとという新たな戦術………「田久保」君としては、こうなったらボーナスの支給算定日まではガンバルゾーという強い信念なのでしょう……それしか考えられない……(自身のボーナスゲットが今最大の目標…)市政を混乱させてでも自分の市長としてのボーナスだけはゲットするゾーという”ボケナス大作戦”!ボーナスなんかくれてやるからさっさと「退場」しろヨというのが市民の本音なのではないのでしょうか?「自分ファースト」市長に今のところつける薬はない。...「これ何?”ボケナス大作戦”!」
熊擁護派と熊殺処分派とどっちが正しいかなんて話をしてるのではありません。どっち派も居て当然だし、どっち派も言い分があるでしょう。日本政府は擁護派が邪魔なんですね。それなら擁護派の意見に反論、説得すればいいですね。ところが日本政府は反論も説得もしません。出来ないんですね、擁護派が正論なんでしょう。反論出来ない日本政府はどう言う手段に出たかと言うと、「熊擁護派はバカキャンペーン」です。メディアを使って...
市長訪問して来ました。文部化学大臣杯で岐阜県代表になった、北小チームが18日に高山市長訪問をして激励金を賜りました。偶然にも囲碁チームも、同じ小学校だったので、裏で打ち合わせて同時訪問となりました。市長さんとの懇談会は、少し緊張ぎみてしたが、想定問答集が役にたったのか、スラスラ(謎)に進み和やかなひとときを過ごしました。皆さん、良い経験になったと思います。市長訪問して来ました
田舎にいて農事をやる時は、どんな時でも長靴を履く。つまり、買い物などの外出時以外は庭に出る時も長靴のわけで、毎年新調する事になる消耗品だ。穴が空いたら自転車のタイヤパンク修理セットで塞いだりもするけれど、靴底が減り、水が染み込んできたりもして、1年で買い替えの時期となる。それでも全く乾いたところだけで徘徊する分には、穴空きでも良いので、なかなか捨てられない。そうして、今年は日雇い賃仕事のお金も有るので、ちょっと上等な長靴を買ってみた。いつも同じのを買っていて、今回もそのつもりだったのに、メーカーが廃番としてしまったのか、似たようなものはあったが同じものが売られていなかった。そうなると、またいろいろと種類もあって、迷った末に、蒸れ対策云々という宣伝文句の『ムレノン』のネーミングに惹かれて例年より少し高くて良...消耗品としての長靴
【今日の俳句】:踊子草(夏) 踊子草触ることすら拒絶され 【今日の思込】:俺たちの若いころは…「昔も今もどっちもドッチ」なのに……「俺は大手企業で部長をやっていたんだぞ~」、だから何なのさ……という話………「俺たちの若い頃は…」と言いがちな昔の価値観から抜け出せない年配者(ご老人)たち。ご老人は、基本的に「昔はよかった」と思い込んでいる。だから現在の状況を怒る。若い人が何か気に障ることをしようものなら、説教したくなる。「昔はよかった」という事が前提だから、若者に響くはずもない……昔の価値観が正しかったわけでも、今の価値観が正しく無いわけでもないのに一方的にまくしたてる年配者(ご老人)たち。「今も昔もどっちもドッチ」なのに……...「これ何?俺たちの若いころは…」
2か月に一度の恒例行事、オクトパス合奏団の定期ライブが明日開催です! チェロとクラリネットのやさしい音色が、夏の午後を心地よく彩ります🎶 前回のライブの様子はこちらの写真をご覧ください。📅日時:2025年7月19日(土)16時30分開演(16時開場) 📍会場:コミュニティカフェかがよひ(岩倉市昭和町1-23) 💴料金:1,500円(+ドリンクのオーダーをお願いします)クラリネットは管楽器、チェロは弦楽器。 二人だけでも管弦楽団なのです。 今回の第24回目となるライブでは、クラシック作品を中心に、おだやかで奥深い音の世界をお楽しみいただきます。 カフェのやさしい空間に響く、二人だけのアンサンブル…
ルビットのゲスト棋士が、池永高志六段に決まりました。早速、ホテルをキープする。振り飛車指さないので、こちらの方が自分的には、好みになるかもです。ウッキー師範にお願いして、サイン本を記念にしてみたい。シン君が進化して、右玉対策して来ました。どこで勉強したのだろうか、こんな風に自走できる様になれば、第2ステップも卒業かもしれない。この図は、右玉がピンチです。あえて一手損角換りにして、雁木に組ませる時間を、稼がねばならないかもです。対策と遣隋使。屋根裏部屋に籠りましょう。派遣棋士決まる
凌霄花の凌霄とは何だろう。凌霄(りょうしょう)とは『空をしのぐこと。志の高いことのたとえ“』とある。この花はニホンミツバチの蜜源のひとつなのだと蜂愛好仲間から教えてもらい、育てている苗を分けてもらったもの。他所のお宅のノウゼンカズラを見ると、低い位置に垂れ下がっていて風情がある。そのようになれば良いと思って杉の木に這わせたのだが、その杉は台風時にすごく揺れたということをお隣さんから聞かされて、高所作業車を使い、かなり高い部分まで枝打ちしてあった。幹だけになった部分に蔓が茂り花が覆うだろうと期待したのだが、蔓は伸び上がっていくばかりで一向に花を付けなかったのがようやく数輪ずつ2箇所に咲いた。ここまでに6年程かかったのは、2年目に草刈り中、誤って根元を切ってしまったりしたこともあったから。ようやく咲いて、記事...ノウゼンカズラ(凌霄花)がようやく咲いたけれど・・・
「その他日記ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです